収入をゼロ1つ2つ3つ増やす「イチオシ」の仕事を知りたい人はいますか?

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収入を日本において劇的に増やす仕事なんてみんな知っている

もう気が付いているんです。多くの日本人がです。結構稼げないで冴えない人はあえてそれをやらない。

1つ分かる事は今の日本人の収入は二極化過ぎて実は野村総研のデータなどをみると億万長者は毎年物凄い勢いで増えているし、企業は大企業中心にもうバブルです。社員の給料は上げないが会社の利益は相当出ています。

ちょっとみて下さい。

常識外のビジネスモデルを実現したセブン銀行

今やコンビニエンスストアにATMがあるのは当たり前の景色となっている。この「どこにでもあるATM」に、意外と知られていない巧みなビジネスモデルが隠れている。代表格が「セブン銀行」だ。小売りの世界から金融の世界へ、規制の壁を乗り越え、常識外のビジネスモデルを構想し、実現してきたのがセブン銀行である。しかも、今でもそのビジネスモデルは進化を続けている。

まず、セブン&アイ ホールディングス(以下、セブン&アイ)傘下にある各事業の業績をご覧いただこう。次の図表は、同社が発表した決算情報(2017年2月期)から、事業セグメントごとの営業利益と営業利益率の数字を抜き出したものだ。

セブン&アイ ホールディングスの決算情報(2017年2月期)
図表から、セブン-イレブン擁するコンビニエンスストア事業が圧倒的に大きな利益をあげていることがわかる。この数字からも、今やコンビニエンスストア事業がグループの稼ぎ頭であることは一目瞭然だ。

一方、祖業であるイトーヨーカ堂を擁するスーパーストア事業はどうか。一定の利益は上げているものの、コンビニエンスストア事業と比べて1桁以上少ないことがわかる。

しかも営業利益率の差を比べるとまさにその差は歴然だ。コンビニエンスストア事業では営業利益率が12.3%なのに対し、スーパーストア事業のそれはわずか1.1%に留まっている。まさにスーパーストア事業の苦境がみてとれる。さらに、百貨店事業(そごう・西武)に至っては利益の絶対額も利益率も極めて厳しい状況だ。

「セブン」をしのぐ40倍の超高収益の秘密
注目したいのがセブン&アイの金融関連事業だ。その利益は501億円とスーパーストア事業よりも大きい。しかも、営業利益率は24.8%と、コンビニエンスストア事業をも抜いてダントツ1位だ。同事業には、セブン銀行・クレジットカード・電子マネーなどが含まれる。

これに対して、セブン銀行はセブン&アイが独自にビジネスモデルを考え、メーカーと二人三脚で独自のATMを実現してきたものだ。事業を開始する前には、銀行業界からは「常識はずれ、素人の発想、うまくいくわけがない」とまったく相手にされなかったビジネスモデルである。

セブン銀行はセブン&アイとは別に個別に決算情報を公開しており、それによると、2017年3月期の業績は、経営収益(売上高に相当)1,216億円、経常利益367億円、経常利益率30.2%となっている。

利益の絶対額でいえば、セブン-イレブンにはるかに及ばない。しかし、単位床面積あたりで稼いでいる利益を比較するとどうであろう。ATM1台が占める面積は、わずか幅45センチメートル・奥行60センチメートルだ。セブン-イレブンの平均的な床面積はおおよそ100平方メートル程度であるから、ATM1台が占める床面積の400倍ほどだ。

利益の絶対額の違いは10倍程度なので、単位床面積あたりで比較すると、セブン銀行の利益はセブン-イレブンの40倍と極めて高収益であることがわかる。

引用:president online

ちょっとショックです。

皆さんなら、セブンイレブンとゼブん銀行とどっちを経営したいですか?

同じ会社がやっている経営体でもこんなに差が出る時代なんです。コレが仕事の格差なんです。勿論、仕事なので生きがいとかやりがいとか人間関係とか色々あるかも知れませんがあなたがやっている仕事が「生活」の為にやっているんなら絶対に手間がかからない収益性の高い仕事をするはずなんです。

また、ビジネスの観点から言うと「簡単だから大きく売れるんです」難しかったら「売れないんです」

ここを勘違いしている人が多すぎるんです。

こんな仕事が簡単で大きく再現性高く稼げる

その仕事はインフルエンサーです。

どんな仕事かと言うと

世間に大きな影響を与える人物、特に人々の消費行動に強い影響を与える人物のこと。

2000年初頭にブログやSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)などインターネットにおける発信が盛んになって以降は、インターネットを用いて消費者の購買意思決定に大きな影響を与える人物のことを特定して指すようにもなっている。

具体的には、好感度・発言力の高いタレント・モデルなどの著名人の他、動画共有サービスYouTubeで圧倒的人気を得ている「カリスマYouTuber」などが挙げられる。それらの人物に企業が自社利益のためアプローチし良質な口コミを広げることをインフルエンサー・マーケティングといい、これらにより莫大な利益をあげているインフルエンサーもいる。

一方で、ステルスマーケティング(ステマ)やヤラセ投稿などにつながる懸念もある。こうしたインフルエンサーによる問題発信が企業に悪影響を与える事例も出ている。

僕は彼らの事を紹介君って言うんだけど彼らが言ったものは売れるんです。

では、あなたがインフルエンサーになるなら何をしますか?

そうです。ブログを書く事です。

最初はピンときませんがブログって無名な人でも継続で行っていくと影響力を持つようになります。あなたとラポール組める人やファンになる人も出てきます。

いや、他にも儲かる仕事知ってますけど?

こんな人もいると思います。でも、そのサービスの生産性と再現性が高いのであればインフルエンサーがどう考えても稼げます。

そして、もしその人が稼ぎ始めたら数は影響力なので更に稼げるようになって行きます。

ただし、日頃から自分のファンや紹介できる人を構築して行かないと絵に描いた餅になります。

紹介していくサービスや仕組みが素晴らしければ素晴らしいほど自分も相手も豊かになるはずなんです。

あなたはサービスや仕組みを見つける事が出来れば人生が大きく好転するはずです。

ちょっと詳しくは言えませんがなんだかワクワクドキドキしています。笑

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ブログを書いている人
小野和彦

現在トップ飲食チェーンに創業の頃に入社して社長側近で20歳代で人の教育と現場の責任者を行う。部下数は30,000人を超えていた。

上場前に30歳で独立して皆さんのよく知る大手チェーン、道路、鉄道インフラ店舗コンサルティング、公的機関、海外飲食店舗、個人店まで幅広くコンサルをする。

セミナー本数は3,000本を超える。

現在

第一線で25年間やってきたコンサルティングの仕事を辞めて、「豊かな人生の生き方」を提案して活動している。

コーチ、経営意匠プランナー、エデュケーター、イラストレーター、旅人、ブルベイスト、旅人、パワーブロガー、人事スペシャリスト、スマイルメーカー、投資家、ourboat主宰、トップBC主宰、心と身体の音響調律イーマ調律師、健康研究家 様々な顔を持つ。

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